★ スタッフ紹介 ★


★新入スタッフ紹介★

  4月4日付で、レルネット社長室のスタッフに牛尾里津子が加わりました。牛尾は、京都精華大学の造形学科を卒業したレルネット初の「芸術系」(これまでは、「体育会系」が主流)の人事であり、ワインの勉強のためにフランスへ留学した経験もあり、関大仏文科出身の石原三玻子と共に、レルネット社内では、ちょっとした「おフランス」ブームすら起こっています。これで、もしレルネット社が外資系に買収されて、カルロス・ゴーンが乗り込んできても平気です。牛尾の採用面接も市内の某ワインバーで実施したくらいです。


ワインに囲まれてご機嫌の
石原三玻子(左)と牛尾里津子(右)



★歓送迎会は本格派Cuisine Francaiseで 
04年04月13日

  4月13日、(株)レルネットのスタッフ歓送迎会が市内の洒落たフランス料理レストランで行われた。異常に「エンゲル係数の高い」三宅代表の生活様式に合わせて、レルネット社では、たびたび食事会が行われ(ホームページで紹介されるのはごく一部だけ)ます。このたびは、もちろん、牛尾里津子のワインの蘊蓄から始まって、石原三玻子の「水」談義、そして「食通」戸谷朋子のジビエ論、最後は、三宅善信代表お得意の動物行動生態学(要するに♂と♀の話)と量子力学(酒が回らないとこの話は理解できない!)で、めでたくお開きになりました。


最近、すっかりフランス料理づいているレルネット社では、5月に初のジュネーブ出張が予定されています。気分はすっかりヨーロッパ

★2003年忘年会 激辛インド料理とカラオケ三昧★

03年12月30日

  2003年も押し迫った12月30日、(株)レルネットのスタッフ忘年会が大阪南の某インド料理レストランで行われた。「年中無休24時間営業」を標榜する「恐怖のコンビニ男」三宅善信代表の生活様式に合わせて、年の瀬の押し迫った道頓堀(秋には、18年ぶりの阪神タイガースの優勝で、人々が狂喜して道頓堀川に飛び込んだ地点)を徘徊し、夜の更けるまでカラオケ三昧した。

インド料理に大感激! 3カ月後に
インド出張が当たるとは露知らず… )
あの亀井静香代議士から「決して人前で歌ってはいけない!」と釘を差された三宅代表の歌声は?


★初の慰安旅行 瀬戸内の魚介と温泉を満喫 ★

 03年12月03〜04日

  12月3・4両日、(株)レルネット初の慰安旅行が実施され、瀬戸内の新鮮な魚貝類に舌鼓を打ち、しまなみを一望できる温泉を満喫した。もちろん、訪れるところ訪れるところでは、「ドン・ガバチョ」とあだ名されている三宅善信代表の蘊蓄(うんちく)話が炸裂したことは言うまでもない。

瀬戸内の新鮮な魚貝料理に大満足!
実年齢より若く見える一行は、大学の
ゼミ旅行に間違えられて大喜び
漁港で漁師さんから直接「げそ」買って、
すっかり「オッサン」が入っている
石原&戸谷コンビ



★2002年忘年会★

02年12月18日

 12月18日(水)、レルネット社長室スタッフ恒例の忘年会が、アメリカ村にほど近い某アジアモダン料理レストランで開催されました。同レストランは、大変人気が高く、特にこの時期は混み合っており、なんと、偶然、某宗教教団の地元幹部の忘年会が開催されており、障子越しに聞き耳を立てて、独自の情報収集をしておりました。

この日たくさん出された料理の1部

 まさに、油断大敵「壁に耳あり、障子に目あり」です。もちろん、その時に収集した宗教情報は、早速、レルネット社のデータベースに入力され、忘年会の支出以上の収穫を得ることができました。

 後日、当該教団幹部に、このとき収集した情報に基づいて、それとなく「探り」を入れてみましたが、「何故そのような部外秘の情報を知っているのか?」と驚かれるとともに、レルネットの情報収集力の強さを同教団に見せつけることに成功しました。

 そのことに気分を良くして、スタッフ一同は、カラオケで二次会を行い、日頃の憂さを払ったことはいうまでもありません。それぞれの歌のジャンルがこれほど異なるカラオケ会も珍しいほど、"各自の世界"に没入しておりました(恥ずかし過ぎて、カラオケの写真は公開できません)。


某アジアモダン料理レストランで行われたスタッフ忘年会

 写真の左側手前から、最近、代表の"専属カメラウーマン"として、いつも代表に随行している石原三玻子。その右隣(奧)が"宴会担当"執行役員の戸谷朋子。右側の奧が"代表のボディーガード"こと三田村美樹。その隣(手前右端)が代表取締役の三宅善信です。

 


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